藤原彰の本   

2011年 12月 30日

歴史捏造家として評価されているようだ。
本の出版社の多くは反日出版社である。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E5%8E%9F%E5%BD%B0
著書 [編集] 単著 [編集]『軍事史』(東洋経済新報社、1961年)
『日本帝国主義』(日本評論社、1968年)
『天皇制と軍隊』(青木書店、1978年)
『昭和の歴史(5)日中全面戦争』(小学館、1982年)
『戦後史と日本軍国主義』(新日本出版社、1982年)
『太平洋戦争史論』(青木書店、1982年)
『南京大虐殺』(岩波書店[岩波ブックレット]、1985年)
『日本軍事史』(日本評論社、1987年)
『世界の中の日本』(小学館、1989年)
『昭和天皇の15年戦争』(青木書店、1991年)
『南京の日本軍――南京大虐殺とその背景』(大月書店、1997年)
『餓死した英霊たち』(青木書店、2001年)
『中国戦線従軍記』(大月書店、2002年)
『日本軍事史[戦前篇・戦後篇]』(社会批評社、2007年)
共著 [編集](遠山茂樹・今井清一)『昭和史』(岩波書店、1955年)
(遠山茂樹・今井清一)『日本近代史(全3巻)』(岩波書店、1975年-1977年)
(功刀俊洋・伊藤悟・吉田裕)『天皇の昭和史』(新日本出版社、1984年)
(荒川章二・林博史)『日本現代史――1945→1985』(大月書店、1986年)
(粟屋憲太郎・吉田裕・山田朗)『徹底検証・昭和天皇「独白録」』(大月書店、1991年)
(安斎育郎)『戦争から平和へ――21世紀の選択』(かもがわ出版、1994年)
(南京事件調査研究会)『南京大虐殺否定論13のウソ』(柏書房、 1999年)(著者は井上久士、小野賢二、笠原十九司、藤原彰、吉田裕、本多勝一、渡辺春巳)
編著 [編集]『日本民衆の歴史(10)占領と民衆運動』(三省堂、1975年)
『日本民衆の歴史(11)民衆の時代へ』(三省堂、1976年)
『日本民衆の歴史(8)弾圧の嵐のなかで』(三省堂、1978年)
『日本民衆の歴史(9)戦争と民衆』(三省堂、1978年)
『体系日本現代史(6)冷戦下の日本』(日本評論社、1979年)
『資料日本現代史(1)軍隊内の反戦運動』(大月書店、1980年)
『ロシアと日本――日ソ歴史学シンポジウム』(彩流社、1985年)
『沖縄戦と天皇制』(立風書房、1987年)
『沖縄戦――国土が戦場になったとき』(青木書店、1987年)
『南京事件をどうみるか――日・中・米研究者による検証』(青木書店、1998年)
共編著 [編集](今井清一・大江志乃夫)『近代日本史の基礎知識――史実の正確な理解のために』(有斐閣、1972年)
(松尾尊兌)『論集現代史』(筑摩書房、1976年)
(野沢豊)『日本ファシズムと東アジア――現代史シンポジウム』(青木書店、1977年)
(功刀俊洋)『資料日本現代史(8)満洲事変と国民動員』(大月書店、1983年)
(雨宮昭一)『現代史と「国家秘密法」』(未來社、1985年)
(洞富雄・本多勝一)『南京事件を考える』(大月書店、1987年)
(今井清一)『十五年戦争史(全4巻)』(青木書店、 1988年-1989年)
(今井清一・宇野俊一・粟屋憲太郎)『日本近代史の虚像と実像(全4巻)』(大月書店、 1989年-1990年)
(荒井信一)『現代史における戦争責任――現代史シンポジウム』(青木書店、1990年)
(洞富雄・本多勝一)『南京大虐殺の研究』(晩聲社、1992年)
(粟屋憲太郎・吉田裕)『昭和20年/1945年――最新資料をもとに徹底検証する』(小学館、1995年)
(塩田庄兵衛・長谷川正安)『日本戦後史資料』(新日本出版社、1995年)
(小野賢二・本多勝一)『南京大虐殺を記録した皇軍兵士たち―第十三師団山田支隊兵士の陣中日記』(大月書店、1996年)
(森田俊男)『藤岡信勝氏の「歴史教育・平和教育」論批判』(大月書店、1996年)
(姫田光義)『日中戦争下中国における日本人の反戦活動』(青木書店、1999年)
(新井利男)『侵略の証言――中国における日本人戦犯自筆供述書』(岩波書店、1999年)
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by seikouudokunohito | 2011-12-30 10:02 | 読書案内 | Comments(0)

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