カテゴリ:その他( 2 )   

青林堂という出版社で起きていること   

2016年 07月 02日

どうやら青林堂という出版社でとんでもないことが起きていそうである。

「ガロ」で有名な「青林堂」のパワハラ不当労働事件
http://ameblo.jp/garo-seirindo/entry-12160871071.html

【H女史のコメント】青山繁晴氏の選挙の足を引っ張る余命爺と青林堂のブラックな実態、無限拡散
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/a540670a2da9bc7a85585314c8da4e20
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by seikouudokunohito | 2016-07-02 07:35 | その他 | Comments(0)

反日日本人が書店を脅かしているだけでなく、大元の取次店もおかしな動きをしている   

2014年 11月 07日

水間政憲さんの本を書店から排除しようとする動きがあるそうです。

書店の店主が脅かされるほかに、取次店も変な動きをしているのだそうです。


http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1845.html


緊急拡散希望《『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が書店に無い原因が分かりました》


■『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が書店に無い原因が、アマゾンの11月7日のレビューに【書店が脅され引っ込めたそうでした。ですがその書店からどうにか買えました。
在日さんが真実を明らかにされては困るので、販売阻止に必死です。
だからこそ、ここに真実があります。
必読です。日本人ならば。】と、書き込みがありました。


なにか、新刊本『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、書店に無いのが異常だと思っていましたが、アマゾンのレビューを見て納得です。


反日日本人が書店を脅かしているだけでなく、大元の取次店もおかしな動きをしていることが明らかになりました。


★同志が街で調べた情報ですが、今、日本でなにが起きているのか、足元でなにが起きているのか、ひと昔前までならわからないままでしたが、インターネットの普及は、一瞬で同志が全国的な展開ができるようになっています。


オピニオン誌を数年間購読された方は、歴史認識問題のほとんどを知っており、あとは、如何にしたら国民に情報が拡散されるか、国を憂いている真の愛国者は、皆さん、そう思われていらっしゃるようです。


以前から思っていましたが、戦後、日本の言語空間は、朝日新聞・岩波書店や共同通信などの反日メディアにコントロールされていることを認識していても、組合が強く問題があると言われていても「取次店」の実態は、解らずじまいでした。


実際、取次店のさじ加減で、ある程度、言論のコントロールは自由にできるのであり、その実態が簡単にわかる時代になったようです。小生の散歩範囲だけでも、ひと目シリーズが、常に五冊配本されていた吉祥寺と三鷹のチェーン書店に配本されてないことが分かり、出版社にお願いして配本してもらいました。

取次店も、戦後の構造的な問題なのです。


いわゆる出版不況の一因に、取次店にたより過ぎた「書店の問題」と、必要な本が書店になくインターネットで購入するようになった方々と、一般国民の情報格差が、どんどん大きくなっているのが、現状なのです。今後、図書館だけでなく「取次店」も問題があることが浸透すると、一般読者はアマゾンなどのインターネット書店に流れていく事になると思っています。


同志のネットワークがいろいろ調べてくれた中に参考になる情報が送られてきました。以前、ひと目シリーズがあった書店で無いところなどの情報です。


●こんばんは~(^o^)
気になって東戸塚駅前の本屋三件調べてみました。
やはり水間先生の本はほとんど並んでいませんでした。

住吉書房は今話題のせいか「慰安婦の真実」が結構表紙が見えるように並べてありましたが、その他は「日韓併合」と「武士道精神」が一冊ずつ。
リブロは3種類が一冊ずつ。
アシーネは歴史や社会問題を扱う棚ごと消えていました。最近改装したのですが、以前は色々あって、嫌韓本も沢山並んで、売れ筋No.1だったのに。
クレームでもつけられたんでしょうか?

…ということで、本当に水間先生の本が無く、その他の保守派の本も余りありませんでした!
む~(*`Д´*)世の中確実に壊れてます!
水間先生の本は抜き出して平置き勝手にして来ました。(^O^)v



●早速、私の住む近くで調べたところ、常磐線柏駅前の「浅野書店」と南柏駅前の「オーク・ブックセンター」、
松戸駅周辺の書店、伊勢丹8回の「MARUZEN&JUNKUDO」もステーションビル8階の「くまざわ書店」にも
東口駅前の「良文堂」の何れにも在庫はなく、取り寄せ扱いでした。>
特に、「MARUZEN&JUNKUDO」はワンフロアーの大型書店です。
皆さん、地元の書店で調査して下さい。
また、地元の図書館にリクエストして下さい。リクエストカードに記入する項目は次の通りです。


以上、皆さんいろいろやってくれているようです。これは情報戦の極致です。


ここまで分かれば、『ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実』が、現状でベストセラーにならないことは、よく分かりました。しかし、敵のやり方が分かった以上、新刊本を武器としてつくったのであり、敵に相当痛い本と分かった以上、読了された方は、本箱に眠らせないで、街にだしてください。お知り合いの喫茶店、美容室、歯科医院、理髪店などのブックスタンドに置かしてもらってください。

初版だけでも、全国の街に出ると、9000箇所になり、×100人だけでも読んでいただければ、90万人が覚醒します。×200人になれば180万人が覚醒できるのです。


今回、ひと目シリーズで初めて各論をテーマに執筆しましたが、今後も各論をテーマに「武器」をつくる予定がありますが、そのためには、最低でも初版だけでもクリアしなければ、今後の企画は通りませんので、宜しくお願い致します。

ズバリ次は、いままで南京関連本『『南京事件』の総括』、『「南京事件」日本人48人の証言』、『南京の実相』など、五冊を企画・編集・執筆してきましたが、いよいよ満を持して署名本で「南京」を出す予定です。これは、南京問題にケリをつけれる「武器」として出す予定ですので、企画を通すためにも新刊本が潰されたら、企画は通りませんので、覚醒されていらっしゃる皆様方の御協力を切に願う次第です。


宜しくお願い致します。
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by seikouudokunohito | 2014-11-07 21:50 | その他 | Comments(0)